News&Topics Backnumber
教育という行為は日常生活との関わりが深く、様々なノウハウがあるにも関わらず、なかなか思い通りにいかない非常に悩ましい問題である…。双方向の効果的な教育について考えます。
東洋経済オンライン版に記事が掲載されました。
参天製薬の第三者意見として、同社のCSRと課題について弊社代表がコメント
最終的には、自らが「重要な意思決定」をしなければならないことに、我々は度々直面する。 その時、我々はどうしたら良いのか…。人生経験豊富なスタッフの説く心得。必読です。
息子が通う小学生向けの塾で、先生がおもしろい話をしてくれました。大人の世界でも共通の課題、「わかる」と「できる」について考察します。
政府が検討している定年退職者の継続再雇用制度の厳格化。企業にとって後ろ向き要素の大きな取り組みと考えられがちですが…ドラッカーの名著を踏まえて違う視点から考えます。
「ISO26000の活用とグローバルCSRの推進」と題して、弊社代表よりCSRとISO26000に関する最新内容を講演しました。
法政大学大学院イノベーション・マネジメント研究科 石島教授の主催する同講座で弊社代表が講演しました。
ダイバシティを企業文化に高めていくコツは、ダイバシティってカッコいい、という“常識”を企業内に作っていく、またはそれを体現する人材を大事にすることでは…奥深いテーマを軽快な切り口で語ります。
東洋経済オンラインにて、連載を開始しました。
ステークホルダーエンゲージメントは、「社会・ステークホルダー・企業」に「Win・Win・Win」な関係を構築させることが可能ではないか・・・
今月のCraig Eyeもお楽しみください。
受け付け開始しました。 セミナー詳細及び申し込み用紙ダウンロードはこちら
株式会社東芝のCSRレポート2011にて、弊社が支援したISO26000コンサルティングーサービスが 「ISO26000を活用したCSRマネジメント強化」として特集されました。
名古屋の日経新聞社で行われた「NAGOYAからのニッポン復活応援シンポジウム」において、弊社小河が「復興に向けてのCSRとBCP」を基調講演しました 。
結婚当日まで新郎新婦が顔を合わせないことも珍しくなく、離婚も難しいインド。夫婦はいかに「性格の不一致」や「価値観の違い」を乗り越えるのでしょうか…。今月のCraig Eyeも興味深い内容となっています。
Craig Eye、最新記事をお楽しみ下さい。
弊社代表、小河光生のインタビュー記事が掲載されました。
Visionを更新しました
弊社代表、小河光生のインタビュー記事が掲載されました。
株式会社クレイグ・コンサルティング 代表取締役 小河光生
弊社代表小河が寄稿しました。
岩手県県南広域振興局主催の地域協働セミナーで弊社代表小河が基調講演を実施しました。
株式会社クレイグ・コンサルティング 代表取締役 小河光生
富士通マーケティング主催のセミナーで弊社代表小河が講演。100社を超える方々がご参加いただき、熱気あふれる講演となりました。
関西経済同友会で約30社の企業が参加してCSRと経営に関して熱い議論が繰り広げられました。
企業研究会が開催したCSR実務者向けのセミナーで弊社代表の小河が講師を務めました。
愛知警察本部が主催して、地元の企業に防犯の大切さと、企業がいかに防犯活動に関わっていくか、というテーマで講演会を開催しました。
弊社代表の小河の記事が掲載されました。
弊社代表の小河の記事が掲載されました。
「ISO26000で経営はこう変わる CSRで拓く成長戦略」(小河光生編著)が日本経済新聞出版社より発売されます。
4月15日発売予定 価格 2200円+税 こちらより予約受付中
JICA事業である「インド国中小零細企業信用保証・事業再生・証券化アドバイザー専門家派遣」プロジェクトを日本経済研究所と共同受託。弊社は事業再生専門家派遣を担当しました。
株式会社クレイグ・コンサルティング 代表取締役 小河光生
NTT西日本の2009年度CSR報告書に、弊社代表の第三者意見が掲載されました。
MUFG 2009年度のステークホルダーダイヤログに弊社代表が参加しました。その内容が同社グループのCSRレポートに紹介されています。
厚生労働省の主催するキャリア健診事業に関して、今年度の委員を委嘱されました。
日本M&Aセンター様、NTTデータ経営研究所様と3社合同で行ったM&Aセミナー「成功するM&Aの秘訣」において、弊社代表が講演いたしました。
法政大学MBAコースの「コンサルタント育成セミナー」で弊社代表がコンサルタントに必要な姿勢、思想、ノウハウを講義
弊社代表の小河が特集記事に掲載されました。
業務拡張により新卒・中途入社希望者を募集します。詳しくはRecruit欄をご覧ください。
弊社のコンサルタントがType誌1月号の「リーダー転職の極意」にて特集されました。
株式会社クレイグ・コンサルティング 代表取締役 小河光生
(社)日本経営協会主催の「CSRフォーラム2008」に協賛講演いたしました。
日本経済新聞社が主催する「日経就職セミナー:~CSR報告書から企業を読み取る~」において、パネルディスカッションのコーディネータを実施しました。
堺市で事業を行う中小企業の経営者が集まった研究会に招かれ、中小企業にとってのCSRとは何か、を講演しました。
キャリア論がご専門の法政大学諏訪先生とご一緒に中高年のキャリアの課題と展望を議論させていただきました。
経営統合時のCFOの心得、と題して、買収側、売却側双方の視点で留意点を詳述しました。
弊社が提唱するCSRを通じた組織、社員の活性化をコンセプトから実施施策まで詳述。
茨城県ひたちなか市の青年会議所(JC)5月例会に招かれ、CSRに関しての講演を行いました。
弊社ではこれまで蓄積してきたCSRノウハウを使って、企業のCSR取り組み度を簡易に診断するサービスを始めました。
「CSR簡易診断」は、これまでの弊社のコンサルティングノウハウを結集し、短時間でCSRの取り組み度を診断する新しいツールです。これからCSR活動を本格化されることを企画する企業様、また、これまでのお取り組みを再評価して課題を抽出されようとお考えの企業様を対象に作成しております。このツールを使って短時間でCSR課題を棚卸して、今後の活動方針にお役立てください。
松山市にて地元経営者が集う中、CSRの考え方を弊社代表が講演
株式会社クレイグ・コンサルティング 代表取締役 小河光生
就職を控えた学生にCSRを通じていかに企業を見るべきかを熱血指導
実際に中堅企業のM&Aをご支援したケーススタディをもとに成功要因をまとめました。
中堅企業の経営統合は、大手上場企業と異なる難しさがあります。上手な進めかたのポイント紹介。
自社の「顔」となるCSR方針・思想をいかに形作るか?フレームワークと手順をご紹介
地方の中小企業が社会のステークホルダーとどう向かい合うべきか、社会の中でどのような役割を果たすべきか、弊社代表が講演しました。
「競争優位のための産官学連携をもとめて」と題して、弊社代表の小河がパネルディスカッションのコーディネータを勤めました。
弊社コンサルタントによる学生・社会人向け講座での講演実施。
約150名の出席者から熱心な質疑応答
CSR(企業の社会的責任)の観点から、「働きがいのある会社」とは何か、について語る。
6月22日(金) 18:05~19:35
本格的な高齢化社会、ポスト産業社会、団塊世代の引退、などの昨今の時勢を受け、厚生労働省職業能力開発局のもと我が国の今後の職業キャリア支援策の方向性を討議。
弊社が提唱する「組織活性化」の考え方と測定手法を一挙公開
全編15ページで読み応え十分
組織の活性度を促進阻害する要因をするどく分析
約90問の設問で組織活性化への処方箋をご提案
溜池山王駅近くに移転しました。お近くにお越しの際にはぜひお寄りください。