Activity
富士通マーケティング主催のセミナーで弊社代表小河が講演。
100社を超える方々がご参加いただき、熱気あふれる講演となりました。
いつの時代にも企業経営のテーマとなる人材活性化に関して議論がなされました。
関西経済同友会で約30社の企業が参加してCSRと経営に関して熱い議論が繰り広げられました。
弊社代表の小河が基調講演を務めました。
企業研究会が開催したCSR実務者向けのセミナーで弊社代表の小河が講師を務めました。
新規発行になるISO26000をいかに企業経営に役立てるかをテーマにお話ししました。
会場からの熱心な質疑が関心の高さを示していました。
愛知警察本部が主催して、地元の企業に防犯の大切さと、企業がいかに防犯活動に関わっていくか、というテーマで講演会を開催しました。
代表の小河がCSRが地域ブランドの向上につがなることを講演し、地元企業約30社程度が熱心に参加してくれました。
昨年に引き続き、法政大学ビジネススクール イノベーションマネジメント研究科の講座にゲスト講師として講演をおこないました。
当日は、40人ほどの学生が熱心に聴講してくれました。議論は授業で終わらず、その後の打ち上げ会まで続きました。
(法政大学ビジネススクール イノベーションマネジメント研究科 http://www.im.i.hosei.ac.jp/)
場所:霞ヶ関ビル30F プレゼンテーションスペースINFORIUM
日本M&Aセンター様、NTTデータ経営研究所様と3社合同でM&Aセミナーを開催いたしました。当日はセミナールームが満席になるほど多くの方々にご参加いただきました。
弊社代表は「経営統合における、買収側/売却側の5つの心得 ~社員のモチベーションダウンを招かないようにするには~」と題し、実際に弊社が取り組んだM&Aの事例を交えながら、M&Aを行う際の成功ポイントや留意点を分かりやすく説明いたしました。プレゼンテーション後には多くの方々から熱心な質問を頂戴し、M&Aに対する関心の高さを実感いたしました。
法政大学ビジネススクール イノベーションマネジメント研究科石島先生の主催する「コンサルタント育成セミナー」にゲスト講師として招かれました。東京、静岡のキャンパスを結び約40人の学生が熱心に質問してくれました。受講学生から未来のコンサルタントが多く輩出されることを期待しています。
(法政大学ビジネススクール イノベーションマネジメント研究科 http://www.im.i.hosei.ac.jp/)

場所:東京市ヶ谷・グランドヒル市ヶ谷
(社)日本経営協会主催の「CSRフォーラム2008」に協賛講演いたしました。当日は、定員を上回る、各社CSR室、CSR推進部、広報室をはじめとする関係部署の多数の方にご参加いただきました。
当社は、「企業の“顔”が見えるCSR活動~CSR活動をいかに企業価値にむすびつけるか~」と題し、企業事例などを交えながら各種CSRコンサルティングのご紹介をいたしました。とりわけ「企業のCSR取り組みトレンド」でご紹介した事例については、会場後方に設置した当社ブースにも多くの方々がお集まりいただき、熱心なご質問を頂戴いたしました。また、その場で当社オリジナル「CSR簡易診断」にもご協力いただき、ご担当者が自社のCSR推進のどのような点に問題をお感じになっているのか等、様々な意見交換が行われました。

場所:日経ホール
日本経済新聞社が主催する「日経就職セミナー:~CSR報告書から企業を読み取る~」において、パネルディスカッションのコーディネータを実施しました。大学生を対象に各協賛企業(住友化学、三井住友銀行、本田技研工業)が自社のCSR活動を紹介し、非常に充実したセミナーになりました。大学生も真剣に各CSR担当者の話を聞いており、現在の大学生が就職活動において、企業のCSRに重きを置いていることを実感しました。

場所:堺市 産業振興センター
堺市で事業を行う中小企業の経営者が集まった研究会に招かれ、中小企業にとってのCSRとは何か、を講演しました。30名ほどの経営者がご出席くださり、中小企業がいかに地域社会の発展に貢献していくか、それが企業価値にどのようにつながるか、に関して活発な質疑応答がありました。
(堺工業技術研究所 http://www.kougiken.net/mt/)

場所:東京 明治大学リバティタワー
キャリア論がご専門の法政大学諏訪先生とご一緒に中高年のキャリアの課題と展望を議論させていただきました。先生の問題意識は、生涯キャリアにおいて30歳代、40歳代は折り返し地点にもかかわらず、これまで十分な議論がされてこなかった、というもの。先生の大学院生の方々も加え活発な議論と研究発表が行われました。
茨城県ひたちなか市の青年会議所(JC)5月例会に招かれ、CSRに関しての講演を行いました。地元の若手経営者の方々が約50名ご出席いただき、大いに議論が沸騰しました。ひたちなか市は音楽で地域を盛り上げるため、Teens Rock FestivalをJCの方々主導で開催するなど、早くからCSRの精神を発揮されてきた先進地域。JCの方々は全員「My箸」を作られていることにも驚かされました。

場所:愛媛県松山市いよてつ会館
松山市の商工会議所でCSRの考え方と地域ブランドのコンセプトを講演しました。松山市商工会議所は今年の方針にCSR推進を掲げておられます。地元経営者の方々も熱心に聴講されていました。
明治大学学生に向けて同大学就職部主催「CSR報告書を読む視点から企業を知る」セミナーにおいて基調講演を行いました。CSRと働きがいがいかに結びつくか、学生の視点からもわかりやすく解説し、会場からも多くの質問をいただきました。
場所:東京千代田区丸の内 立命館東京キャンパス
学生や若手ビジネスマンで組織される政策会議、ソーシャルアクションスクールにおいて「CSRで実現する地域ブランド向上と人材活性化」の内容で講演しました。CSRへの取り組みが地域のブランド向上や人材のやりがい、働きがいにいかにつながるかを解説しました。

場所:東京幕張 国際能力開発支援センター
APECの国際会議(人材養成国際フォーラム)にて、「日本企業におけるキャリアの考え方」と題して、アメリカ、南米、アジア各国の代表に向けて基調講演を行いました。各国の実情を踏まえた課題提起もあり、議論はその後のレセプションに入っても続きました。

10日 大阪コロナホテル
17日 青山学院大学 青山キャンパス
「日本のグループ企業経営のリスクとその対応」と題して、近年設立が急増している持ち株会社への期待の変化、グループ人事・人材といったテーマを中心に講演を行いました。弊社実施のコンサルティング事例研究を取り上げ実践的内容で行い、大阪と東京の両会場とも多くの受講者でにぎわいました。

佐賀県鳥栖市は、九州で「住みよさNo1」に選ばれている地域です。自然と産業がマッチして美しい景観であることに加え、子供の数が増えている日本でも珍しい地域です。ここで、地域ブランドを上げていくにはどうすればよいか、地域の中小企業は何を目指してCSR活動を行えばよいか、を講演しました。参加者からも質問が途絶えず、地方活性化に向けたエネルギーを感じました。

日本経済新聞社が主催する「企業価値創造とグローバル戦略」フォーラム、「米国ペンシルバニア州における産官学連携」において、パネルディスカッションのコーディネータを実施しました。ペンシルバニア州は、弊社代表が大学院をすごしたピッツバーグ大学がある州でもあり、一段と熱の入ったパネルディスカッションとなりました。
リスクマネジメント協会の寄附講座 「CSR講座」第10回「従業員に対する責任」のテーマでCSRと従業員の働きがいに関して講演を行いました。CSR活動を通じて仕事・会社への誇りをいかに創出していくか、について講演しました。
